327 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:2009/01/17(土) 10:33:06 ID:sr4pYPO+0
一回振られて、私からお願いしてもう一回付き合い始めたので
大事にされないと思ってた。
その日私は仕事が終わらず上司に土日徹夜してでもやれと仕事を持ち帰りしてた。
日曜は彼との約束があったので土曜日に一生懸命やって目処をつけた。
日曜に彼と遠出した帰りの居酒屋で「何でお酒飲まないの?」と聞かれて
うっかり「朝までにやらなくちゃいけない仕事が」と口を滑らせてしまった。
彼は顔色を変えて「ダメ!!俺が行って手伝うからちょっとは寝て!!」と言う。
「いや、仕事全然違うからわかんないよ」と言うと(ちなみに会社は同じです)
ばつが悪そうに下向いて「あ、そっか…でも…体裁とか集計とか…」「倒れちゃうよ…」
と言う彼を見てて、何か涙が出るほど嬉しくなった。愛情かどうかわからんが…。
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一回振られて、私からお願いしてもう一回付き合い始めたので
大事にされないと思ってた。
その日私は仕事が終わらず上司に土日徹夜してでもやれと仕事を持ち帰りしてた。
日曜は彼との約束があったので土曜日に一生懸命やって目処をつけた。
日曜に彼と遠出した帰りの居酒屋で「何でお酒飲まないの?」と聞かれて
うっかり「朝までにやらなくちゃいけない仕事が」と口を滑らせてしまった。
彼は顔色を変えて「ダメ!!俺が行って手伝うからちょっとは寝て!!」と言う。
「いや、仕事全然違うからわかんないよ」と言うと(ちなみに会社は同じです)
ばつが悪そうに下向いて「あ、そっか…でも…体裁とか集計とか…」「倒れちゃうよ…」
と言う彼を見てて、何か涙が出るほど嬉しくなった。愛情かどうかわからんが…。















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