305 名無しさん@お腹いっぱい。 2026/05/09(土) 05:49:59.38 ID:dig6Lf230.net
俺が嫁と出会ったのは遠い南の島だった
夜景が綺麗な島に俺と親友2人で来ていて三脚使ってデジカメ回していた。
しばらく寝転がって星空見てたら「ここいいですか?」と嫁子と嫁子の親友がいた。
2人ともめっちゃ美人だった
それで色々お互いの話をしていた。
嫁子の親友は会社員嫁子はキャバ嬢だった。
でもこの日の嫁子は薄いメークだった。
「いつも店出る前支度大変でしょう?」
「いいや不快にならない程度のメークだから支度は店の中では一番早いですよ」
後2人とも相手いないとか。
とにかく嫁子や親友さんの聞き役に徹した。
気づいたら夜中3時まで話していた。
別れる時嫁子と親友さんの2人のLINEアドレス交換した。
翌日もフェリーで出る時も一緒に乗った
嫁子の横で沢山話し聞いた。
いつも話し聞くだけだから一杯話せてすっきりしたと笑っていた。
それから後仕事休みに何度もデートした。
と言ってもSEXやキスもしないでお互い趣味の話や今までの話をした。
しばらくして「俺嫁子さん大好きです」と告白したが。
俺自身の過去のトラウマで振られるのが怖かった
ましてやキャバ嬢相手なら自殺行為?とまで考えていた。
彼女がいいよと言った時涙が溢れた。
声は出ないが涙が出た。
それからまたお金貯めつつデートして去年巡り会った島でプロポーズ。
許可をもらっていよいよ本日結婚式です。
嬉しくて嬉しくて早起きしすぎたから書きました。
DJI
2025-11-18






















honwaka2ch
が
しました