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こんな流れの怖いコピペをどなたか知りませんか?

463 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2021/01/05(火) 01:43:32.11 ID:R4wGuMZz0
会社のデスクに家族写真を飾っている上司がいる
上司は「昨日妻(子ども)とこんなことがあって~」としょっちゅうのろけるが、実はその奥さんと子どもは数年前に事故で亡くなっている
ある夜、上司を家まで送っていくことになる
人気がなく明かりもついていない家の中に向けて「帰ったぞー」と呼びかける上司
すると誰もいないはずの家の中からタタタ、と足音が聞こえて玄関ドアがカチャリと開いた

↑こんな流れの怖いコピペをどなたか知りませんか?


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今年の夏、喘息で入院してた時の話。

718 名前: おさかなくわえた名無しさん [sage] 投稿日: 2006/10/30(月) 13:49:21 ID:rWk2YCzJ
今年の夏、喘息で入院してた時の話。
循環器病棟に入院する事になって、周りはお年寄りばっかりだった。
最初、私はICUみたいな名前の所にいて、普通の病室に移されてからもトイレ以外の歩行許可?が出なかった。
入院して5日程して、病棟内なら歩いていいって言われたけど遊び場所がある訳でもなく、ナースステーション前の談話所みたいな所で時間潰してた。
窓際のソファーにおばあさんがいた。
おばあさんはずーっと空を見てたけど私に気付いて振り向き、にっこり会釈をしてまた空を見た。
近くのソファーに座ったら、「今日もお空が青いねぇ」ってニコニコしてた。
次の日も、また次の日もいつもおばあさんはそこにいて、一日のほとんどそこで空を見てた。
そしていつも、「今日もお空が青いねぇ」ってニコニコしてた。

続きます。



おばあさんは高齢で、ちょっと転んだらすぐ骨が折れてしまいそうなぐらい小柄な人だった。
循環器病棟だったから、多分心臓か何処かが悪かったんだと思う。
いつもの挨拶も2週間程続いた。
でもある日、雨が降った。
「雨は悲しいねぇ・・・」私は「明日はまた晴れてお空がキレイだといいですね」って答えた。
その日、朝食が済んで談話所に行くと、おばあさんはいなかった。
昼食が済んでも夕食が済んでもおばあさんは来なかった。
曇り空が嫌いで病室にいるのかと思ってた。
次の日は見事晴れてた。
今日はおばあさんとどんな会話をしようかとウキウキしながら談話所に行ったけど、おばあさんの姿はなかった。
心配になったけど名前も病室も分からない。
検温に来た看護婦さんに聞いてみたけど、『今日は会ってない』ってただそれだけだった。
朝食が済んでも昼食が済んでもやっぱりおばあさんが来ないので、また看護婦さんに聞いた。
そしたら、『昨日の夜に亡くなりました』って教えてくれた。言っちゃいけないから教えられなかったって。
おばあさんが最後に見たのは雨だった。
せっかく今日は晴れたのにってやるせなかった。
今、おばあさんは青い空にいるんだろうと思います。


幼い頃に父が亡くなり、母は再婚もせずに俺を育ててくれた。

9 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:12:39
AA01


10 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:13:26
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11 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:14:30
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12 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:15:06
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13 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:16:01
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14 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:17:00
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15 名前:大人になった名無しさん[] 投稿日:04/10/14(木) 15:18:00
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帰り道、ものすごく可愛い鳴き声の黒猫にまとわりつかれた。

153 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2006/01/10(火) 19:53:17 ID:GdKvUbCX
帰り道、ものすごく可愛い鳴き声の黒猫にまとわりつかれた。
ブーツのボア部分にすり寄って離れてくれず、寄り添って歩く。
そのままアパートの前までついて来てしまった。
飼いたい、と思ってしまったがペット飼育禁止。
内緒で飼うにも飼い方がわからない。猫を避けつつ泣く泣くドアを閉めた。
あの猫が飼えたらいいのに、と思うと泣けてきた。


親がガンであと一年位と宣告された。

147 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/12/11(金) 17:26:10 ID:OfuQjzVa
親がガンであと一年位と宣告された。
まぁ、年だし仕方ないと思ったが泣くほどではなかった。次の日に子供を連れて病院に見舞いに行ったら、子供が鞄になんか入れて荷造りしてたが道中の暇潰しのおもちゃだろうと思って無視してた。
病院について病室に入ったら子供が鞄からなんか出したので、病室は遊び場じゃないってたしなめたらよくみると手になんか袋をもってどうぞって親父にさしだした。


150 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/12/11(金) 18:40:49 ID:OfuQjzVa
続き。
今日は親父の初7日で法要が今終わった。

病院について病室に入るなり子供が鞄から何か出そうとしたんで、おもちゃかと思って俺はたしなめようとしたら出したものは前に子供が風邪引いた時飲んでた甘い薬だった。
それを得意気に親父に渡し、これを飲んだらきっとすぐ治るよって笑っていってるんだこれが。


152 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2009/12/11(金) 18:52:06 ID:OfuQjzVa
さらに続き、

親父も笑いながらかつ、泣きながらよくわからん表情でそれを無理して飲んだんだよ。
それを見てたら意味わからん位泣いてしまったわ。親父も飲んだあとすぐ薬が効いて楽になったって泣きながらいうもんだから余計だった。
俺の子供はなんで親父とじいちゃんが泣いてるのかなってきょとんとしてた。

一杯泣いた後、何故かスッキリしてて改めて子供の無邪気さの価値を有難く思ったよ。
病気には効かなかったけど確かに胸の支えをとったという意味では抜群でした。へんな文章でスマンでした。


去年貰った宝物のような手紙

964 名前:大人の名無しさん[] 投稿日:2011/11/28(月) 20:44:10.49 ID:MmiJkV/Y
去年貰った宝物のような手紙

事故で両親が亡くなった時、周囲の施設へという声を振り切り7歳の私を育ててくれたお兄ちゃんは、まだ20歳
大学に通いながら私の面倒を見るのは、本当に大変だったと思います
わけもわからず病院で泣く私に、お父さんとお母さんはゆいを守ってくれたんだよって言って、ぎゅっと抱きしめてくれたこと
退院の日、重くなったなって笑いながら肩車してくれたこと、今でも忘れられません
12歳の母の日、はじめて焼いたクッキーをあげたら、泣き笑いしながら全部食べてくれた
あちこち焦げてたから、きっと苦かったよね
大学受験の時、下宿すると決めた私に、俺に遠慮して出てくなら許さないぞって本気で怒ってくれた
喧嘩しちゃったけど、嬉しかった

お兄ちゃん、結婚おめでとう
ゆいは今年20歳になりました
もう1人でも大丈夫だから、これからは自分と奥さんを一番に考えて、幸せになってください
ほんとはちょっぴり寂しいけど、もっとずっと嬉しいから、私は泣かないよ
お義姉さん、私のせいで三年も待たせてしまってごめんなさい
お兄ちゃんのことよろしくお願いします
自分を優先するのが下手な人だから、時々はお義姉さんが引っ張ってあげて
たくさん幸せにして、たくさん幸せになってください
そして、いつか私がバージンロードを歩く日が来たら、もう一度だけお兄ちゃんを貸してください

お兄ちゃん、本当におめでとう
そして今までずっとありがとう
これからもいつまでも大好きです


娘たちからのプレゼントは全部保管している父。

56 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/11(月) 12:56:20 ID:uowL3wNn
娘たちからのプレゼントは全部保管している父。

父「使用期限書いてないからいつ使おうかなー」
と、「なんでもいうこときくカード」を引っ張り出してきた。

ダディ、残念ながら
それを書いたのは妹だから私に効力はないんだよ。


昨夜いきなり「コレ」と紙きれを差し出す小3息子。。。

81 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2007/05/16(水) 09:40:11 ID:xO6439i1
昨夜いきなり「コレ」と紙きれを差し出す小3ダンスィ。
広げてみると手紙らしきもの。
「あさも、ひるも、よるもごはんを作ってくれてありがとう。
おこったりしているけど、本当はとてもかんしゃしています。
ありがとう。
そしてこれからも生きつづけてください」
と書いてあった。
かあちゃん号泣。


ユカちゃん。ありがとう、そしてさようなら。

263 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/31(金) 08:57:17.92 ID:PoJ9fqOTO [1/14]
半年ほど前、漏れのじいちゃんが入院した。
それまでにも何回か入院と退院を繰り返していたが、
今回はやや長くなりそうだということで、お見舞いに行った。病室は6人部屋の一般病棟。
その中にまだ小学校に上がってないくらいの女の子もいた。
じいちゃんと他愛もない話を2,30分ほどして漏れはコーヒーを買いに席をはずした。
自販機のそばにあったベンチでコーヒーを飲んでいた漏れは、ふと近くにあった部屋を覗き込んだ。
そこはいわゆるプレイルームってやつでTVがあったり、おもちゃや本がおいてある部屋だった。

その部屋にさっきじいちゃんの病室にいた女の子が座ってた。
漏れはなんとなくプレイルームに入って、その女の子に声をかけた。
「こんにちは、さっき病室にいた子だよね。名前はなんていうの?」
女の子は小さな声で「ユカ」と答えた。どうやら折り紙を一生懸命作っているようだった。
「ユカちゃんか。僕は○○○だよ。よろしくね」
ユカちゃんは折り紙をやめて漏れのほうを見て小さい声で「よろしくね」って答えてまた折り紙をはじめた。

そのときはそれで終わり、漏れはプレイルームを後にして病室に戻った。そしてその日はそのまま家に帰った。
じいちゃんの入院は長くなるとのことだったので漏れの家族が一週間おきに輪番でお見舞いをすることになった。
4人家族だからおよそ一ヶ月にいちどのお見舞いになる。

そして漏れの当番の日。
着替えなどを持って病院に行き、じいちゃんと話をして、またコーヒーを買いにいった。
プレイルームをのぞくとそこにはユカちゃんがひとりでいた。

漏れは部屋のドアを開け声をかけた。
「ユカちゃん、こんにちは。僕のこと覚えてる?」
「うん」
そういったユカちゃんは立ち上がり、漏れのそばに近づいてきた。
そして「これあげる」と漏れにあるものを渡した。


266 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/10/31(金) 09:00:12.85 ID:PoJ9fqOTO [2/14]
それは小さな折鶴だった。漏れはそのまま部屋に入り、色々な話をした。
病気で幼稚園にいけなくなったこと、ピアノのお稽古が嫌いなこと、来年から小学校にあがること。
折り紙は看護婦さんが教えてくれたらしい。
漏れは夏にとある国家試験をひかえていたのでユカちゃんに「ユカちゃん折り紙が得意だったら、お兄ちゃんにいっぱい鶴を折ってよ。夏に大事な試験があるんだ。」てお願いした。
たぶんユカちゃんは「試験」の意味も分かってなかったと思う。

でも、最高の笑顔で「うん」て答えてくれた。
「約束だよ、指きりしようね」漏れは指切りをして、部屋を後にした。そして、それがユカちゃんを見た最後の時だった。

次の当番の日、お見舞い道具一式を持ってじいちゃんの病室に行った。
そのとき漏れは約束のことなどすっかり忘れていた。じいちゃんに着替えを届けて、話をして、帰ろうと思ったとき一人の女性が声をかけてきた。
「○○○さんのお孫さんの方ですか?」
見たこともない人に声をかけられた漏れは少し驚いたが「ええ、そうですが。あなたは?」と答えた。

するとその女性はこう答えた。「ユカの母です。」その表情に漏れは何かいやなものを感じた。漏れの予想通りだった。
ユカちゃんは漏れが帰ってから二週間後に亡くなったそうだ。
ユカちゃんのお母さんは一通り話を終えると持っていた紙袋からあるものを取り出した。
それは透明なビニール袋にいっぱい入った折鶴と手紙らしきものだった。

お母さんはそれを渡しながらこう言った。
「○○○さんが来た次の日から妙に張り切って折り紙を作るようになったんです。
それに○○○さんのおじいさんに字を教えてくれって頼んだらしいです。
おじいさんが理由を聞いたら『手紙をかくんだ』って。」
漏れは袋を開けて中の紙を取り出した。
案の定手紙だった。たどたどしい字で「がんばってね、ユカ」とだけ書いてあった。

それを読んで漏れは病院の待合室で人が大勢いるにもかかわらず大声で泣いた。お母さんも一緒に泣いた。
しばらく泣いた後、お母さんは一言「ありがとうございました」といって席を立った。

漏れはこの夏、5歳の女の子の力一杯の応援を背に試験を受ける。ありがとう、そしてさようなら。

タマ、あなたの息子と孫は元気に育っています。

453 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/09/07(月) 03:50:15 ID:/OGltcyc
家の猫は母猫がまだ小さい時に橋渡ったので
猫としてのしつけができてなかった。だから自分がいたずらしたりした時は
母猫になった気分で軽くかんだりしていたら、すっかりおとなしい猫になった。
でも、そのとき口の中は毛だらけになってしまうから気をつけること。

そういえば母猫は近所で兄弟で捨てられた猫だった。
ご飯上げて保護しようとしたけど、食べてくれるがなつかず
そのうち兄弟も事故とかでいなくなり、ちび母親だけ生き残っていた。
しかし、ある冬の日、雪が振る仕切りある日、もう衰弱して家の玄関の前で弱って横たわっていた。
見つけた時、あわてて部屋に上げ布団にくるみあっためてあげたら、三日三晩寝て
ようやくご飯食べたかと思ったら、それまで懐かなかった猫が家から出て行かない。
そのまま残りの人生を自分の家で過ごしてくれました。
でも、それから4年後急速に弱り、子供生んでしばらくして、家から居なくなり
もうだめかもと思っていたら、ある朝玄関前に居た。帰ってきたと思い頭なでなでして、家族呼んで
その顔見見たら、またどこかに行ってしまって、それからもう帰ってこない。
タマ、あなたの息子と孫は元気に育っています。


ある年の夏、6歳の娘が夏風邪をこじらせて、一週間ほど入院した。

313 :恋人は名無しさん :05/02/10 23:38:42
ある年の夏、6歳の娘が夏風邪をこじらせて、一週間ほど入院した。
病状は回復へ向かい、退院間近の娘のいる小児病棟へ行くと
七夕の飾りがしてあった。

多くの短冊の願い事は、「たいいんしたいです」とか
いじらしいお願いがいくつもあった。
その中に一枚「ジャイアンツのまつ井せん手にあえますように:しゅうじ」と
書いた短冊があり、ああ野球が好きな子なんだろうと思っていたら
その隣の短冊に「松井せん手が、しゅう君に会いにきてくれますように:りおん」
と書いてあった。


もうすぐ、家族になるはずだった彼女の話

861 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:01/11/12 17:22 ID:yuaUlZ/J
もうすぐ、家族になるはずだった彼女の話です。
彼女はちっちゃい体の割には、すっごいパワフルで元気いっぱい。
いっつも僕はしりに敷かれてました。(笑)
その日もいつものように、仕事が終っていつもの場所で待っていました。
ですが、いつまでたっても彼女は来ない。電話をしてもつながらないし。
「ほんま何しとんねん」とちょっとだけ怒りながら、近くの店に入って時間をつぶ
していたら、彼女の親から電話が。「○○(彼女)が交通事故にあった。」って。
急いで病院に行ったら、ちっちゃな彼女の体は機械に取り囲まれていました。
もう手の施しようがないとのこと。話したいことがあれば今のうちにと医者に言わ
れ僕は彼女の手を握りにいきました。
朦朧としながらも彼女は気付いてくれたみたいで、「あんた。うちのぶんまで人生
楽しみや。」いつも元気良さを装うように言ってくれました。
僕が「あほか。そんなこと言うな。」って言うと、「大丈夫。うちがあんたの背後
霊になって、あんたがえー子と一緒になれるようにしたるし。」いつものような明る
さを見せてくれてた。
そして最後にすごい優しい声で、「○○君(僕)の彼女になれて、うちほんま幸せ
やったよ。」って。
肺に骨が刺さって、ほんまはめっちゃ苦しいはずやのに・・・。
ほんまはめっちゃ痛いはずなのに・・・。
その5時間後くらいに彼女は息を引き取りました。

僕も思ってまいす。
○○(彼女)の彼氏になることができて、
喜びも悲しみも共有することができて、
人生を一緒に歩くことができて、ほんま幸せやったでって。


ウチの犬の服の値段を調べた結果・・・

50 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/02/27(水) 21:18:38
犬の服は俺の服の5倍の値段

ってことを昨日知ったぜ


51 :名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/03/01(土) 21:26:17
ウチもだ。オレのは「しまむら」で犬のは「コムサ」だった・・・・


小さい頃からいつも可愛がってくれた、ばーちゃんが嫌いだ。

432 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:03/06/12(木) 12:44 ID:OtMxdARq
俺はばーちゃんが嫌いだ。

小さい頃からいつも可愛がってくれた、ばーちゃんが嫌いだ。

いつまでも元気で居てくれ、って子供の頃に約束したのに、1年前の2月終わりに逝ってしまったから、嫌いだ。

葬式の時の顔は本当に穏やかだった。まぁ、死に化粧とかもしてあったんだろうが。
その時は淡々とお骨拾いもやってたが、今になって思い出すと涙が出てくる。

最後に会ったのは、田舎の近くの療養所(骨を折った)だった。
すっごい嬉しがってくれたのを良く覚えてる。
いい、って言うのに、小遣い渡すんじゃねーよ。まじで。
こっちが気を使うだろうが。

ばーちゃんが危篤だと言う知らせを受けて、急いで家族で帰った。
家を5時に出て、8時に田舎についたら、6時頃に亡くなった、って聞いた。

俺は、俺に断りもせずに勝手に死んだばーちゃんが、本当に嫌いだ。


浅漬け作ろうと思って、薬味の生姜をきざんだ。

617 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/09/12(土) 15:43:57 ID:UyvKqL+h
浅漬け作ろうと思って、薬味の生姜をきざんだ。
次に、唐辛子も薬味として加えようと思ってきざんだ。
鼻にホコリでも入ったみたいでむずむずしてきたので、
『きゅうりと塩と混ぜる前に手洗えばいいか』と思い、指を鼻に入れた。

あとからじわじわ痛くなって泣いた。


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2020/04/27
管理人A




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