ほんわかMkⅡ


 □おすすめ
 □更新情報

ヘッドライン

弁護士



「スミマセン、どなたかお医者様はいらっしゃいませんか~」とダメ元で呼びかけてみた

254 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/12/06(火) 21:44:21.17 ID:ORZiUBc3
一昨年の年末の話です。

パーティー会場で急に倒れた人がいて、私が救急車を呼んだら10分くらいかかると言われた。
大丈夫かどうかよく分からなかったし、こういう時の手当は早いほうがいいとか言うしとか思って、
とりあえず「スミマセン、どなたかお医者様はいらっしゃいませんか~」とダメ元で呼びかけてみた。

そうしたら、「おう、どうしたどうした」とスーツ姿の人が何人かやってきて、
医者A「こういう時は~」
医者B「お前耳鼻科やろ。俺が診るわ」
とかてきぱきと処置していって、救急隊の人に名刺みたいなもの渡しながら
「○○病院の△△です。病名は××の疑いが高いのでこれこれの処置をしてください」
とか指示してた。
しかも周りにいた人も
「頑張れ~。何かあったら俺らみんながお前に責任はないって証言するし、こいつが弁護するから~」
「俺がかよ! まぁ格安でやったるけど」
とか声援を送ってた。
一段落付いた後、いったいあの人達は何者だったんだろうと思って、その会場を覗きに行ってみた。

灘高校の同窓会があったみたいだから多分それだと思う。


255 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/12/06(火) 21:47:20.16 ID:bX3dDlgC
>>254
かっけぇ…


医師は自分と同じ身分である医師の先輩以外に頭を下げることがまずない。

88名無しさん@恐縮です2019/07/11(木) 22:15:47.13ID:D41oE5ql0>>97>>301>>537
>>58
医師は自分と同じ身分である医師の先輩以外に頭を下げることがまずない。
あるとしたら、研究分野の長になって対外折衝して研究予算を引っ張ってくるくらい。
客商売の側面もあるが、患者からは「先生、先生」と持ち上げられる。
傲慢に見える官僚とて国会議員に対し、弁護士や民間企業エリートも客に対し、それぞれ頭が上がらない。
検察官も裁判官の機嫌を損ねられない。
数ある秀才が就く職業の中で、同じエリート選抜試験を突破した先輩以外に基本的に頭を下げずに済むのは医師くらい。


111名無しさん@恐縮です2019/07/11(木) 22:26:31.85ID:GzBgL0SK0
>>103
だよね
弁護士も裁判官には、やけにペコペコしてる

でも裁判官は自殺も多い


103名無しさん@恐縮です2019/07/11(木) 22:23:51.36ID:D41oE5ql0>>111>>115
>>97
裁判官は、基本的に最高裁を頂点とする官僚組織の中で上司である職業裁判官に評価されて出世が決まる。
官僚なら国会議員や大臣経験者の評価も出世に影響するが、裁判官は組織外の有力者の目を気にしないで済む。
裁判官も、そういう意味では、同じくエリート選抜試験を通った先輩以外に頭を下げないで世渡
りできるから、医師並みに傲慢になるリスク大。


121名無しさん@恐縮です2019/07/11(木) 22:30:45.94ID:D41oE5ql0>>125
>>115
警察官僚も、総理官邸の評価が出世に影響する。
ノンキャリアの警官については、世間知らずの秀才が就かないから、議論の対象外かなと。


71名無しさん@1周年2019/07/11(木) 16:35:38.62ID:o1c6c85c0
>>30
司法関係を直接監視する機関が無いからな。
例えば裁判所の書記官の不適切な言動を目の当たりにしても
通報したら圧力になる機関がない。
警察の場合は都道府県の庁や議会が圧力になるんだが。


読者登録
LINE読者登録QRコード
おーぷん2ちゃんねる
規制画面がとっても優しい
おーぷん2ちゃんねる
http://open2ch.net/menu/
つぶやき
復調しました。みなさま励ましのお言葉ありがとうございました^^


ついったーでほんわかMkⅡ

リンクとかの事はこちらに
あばうとほんわかMk2

逆アクセスはこちらから
 νほんわかランキング(*´∀`*)
厳選
amazon+
ハレ婚。(17) (ヤンマガKCスペシャル)
amazon-
Black Jack―The best 14 stories by Osamu Tezuka (15) (秋田文庫)
最新記事
2ch
このブログは
2ch
2ch.sc
おーぷん2ちゃんねる
より転載しております。

月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセス

アクセスランキング 

スポンサードリンク
  • ライブドアブログ