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実家



先日、1年ぶり位に実家に顔を出した。

23 名前:大人の名無しさん[sage] 投稿日:昭和80年,2005/04/02(土) 21:35:27 ID:LzFP+Cv2
先日、1年ぶり位に実家に顔を出した。

久しぶりに両親と話をして、母親を見たときに
なんだか小さくなっちゃったなとしみじみと思った。

思い返せば子供の頃から迷惑のかけっぱなしで
何も親孝行なんて出来てない自分がそこにいる
ことにとてもやるせない気分になった。

色々と苦労かけてごめん、それとありがとう。
感謝の気持ちを伝えたいけど素直に出せない。

実家を出る時も雨の中、帰り気をつけなさいよ。
ちゃんと食べるもの食べなさいよ。と俺のこと
ばかり心配してくれている。雨に濡れるから
いいよと言ってもずっと見送ってくれてる。

そんな母の姿を見たら申し訳ないという思いと
素直にありがとうと言えない自分が情けなくなり
運転しながら涙が止まらなかった。


子供の夏休み、実家にしばらく居候するのが恒例です。

721 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:01/10/29 10:24 ID:w3FTAmyZ
>720
いいお父さんだね。
今からでも充分親孝行してあげてください。

では私も父に関した大したこと無い話ですが。
子供の夏休み、実家にしばらく居候するのが恒例です。
でも田舎ゆえテレビのチャンネル数も少なく、ケーブルにも入って無くて
実家にある本を暇つぶしに読んでました。
我が家はみんな本好きで、父の本棚を見ると「鬼平犯科帳」や「剣客商売」などがあって
どうやら最近父が購入したものらしかったです。
普段そんな時代劇ものなんて読まない私ですが、
その時は「どうせ暇だし・・。」くらいな軽い気持ちで
そこの本棚から数冊借りて読みました。
で、「鬼平」や「剣客商売」って結構長いシリーズなんです。
読んでみたら面白かったのですが、始めの数冊しか家にはありませんでした。
後日皆で揃って本屋に行って物色してる時に父に
「もう鬼平の続きは読まないの?」って聞いたんですね。
その時の父の顔は、なんでだか凄く嬉しそうで(普段はわりと恐そうな表情です)
「お前、あれ読んだのか?」って聞いてきました。
「読んだよ、面白かったよ。」と返事をして、子供の所へ行きました。
帰宅してみたら、続きの「鬼平」が何冊かダイニングの上に置いてありました。
親子で同じ本を読むのが嬉しかったのでしょうか。
時々その時の父の顔を思い出すと胸がじんわりと温かくなります。


お盆の時期になると秋田にある母の実家で食べたポテトサラダが凄く甘かった事を思い出す

847 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:21/08/14(土)11:11:11 ID:S1.0x.L14
お盆の時期になると秋田にある母の実家で食べたポテトサラダが凄く甘かった事を思い出す
ほのかに甘いとかじゃなくてミカンとかパイナップルが乗ってお菓子かってぐらいに甘い


848 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:21/08/14(土)14:03:50 ID:T1.dm.L1 [3/3]
ポテトサラダっておうちにより、バリエーションが豊富ですね
甘くて美味しいの、さっぱり系のとか、
砂糖使うかどうか?
お話の通りのミカンとかパイナップルがアレンジされてるのもあるしね
ポテトサラダは偉大だ


849 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:21/08/14(土)15:03:20 ID:D1.0x.L1
甘いポテトサラダ、長いこと食べてないけど
>>847を読んで思い出した
レーズンや薄切りリンゴ入りの甘いポテトサラダ、
学校給食でたまに出ていたけど美味しかったなー
自分で作ろっかな


850 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:21/08/14(土)15:50:12 ID:kd.lv.L4
さつまいもを使ってるのかな?
お菓子と割り切るならおいしいかも


851 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:21/08/14(土)16:06:11 ID:CQ.es.L1
ポテサラ食べたくなったから今夜はポテサラ作る


852 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:21/08/14(土)17:30:00 ID:qq.0x.L1
ポテサラと日本酒の組み合わせは最高




一人暮らししてから実家にはほとんど寄りつかず 電話もめんどくさいからあんまり出なかった。

158 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/07/29(金) 09:35:15.65 ID:u/TC9DX4
親と仲が悪いわけでもなかったんだけど、
一人暮らししてから実家にはほとんど寄りつかず
電話もめんどくさいからあんまり出なかった。
でも母ちゃんはしょっちゅうメールばかりくれた。
めんどくさいから返信しなかったけど
些細な日常の話や俺の健康の気遣いなど
しょっちゅうメールくれてた。
そんな母ちゃんが手術したと妹から聞いた。
そんなことひと言もメールに書いてなかったから驚いた。
急に今までロクに返事もしてこなかったことが後ろめたく感じて
数年ぶりに実家に帰ってみた。
嬉しそうに俺を出迎えた母ちゃん。
ぱっちりとした二重になっていた。


実家に帰省中。 仏壇(というか神棚)見て、二歳がテンションMax。

20 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2012/05/04(金) 16:36:09.13 ID:X8OohmmC
実家に帰省中。
仏壇(というか神棚)見て、二歳がテンションMax。

「ハッピバースデートゥーユー!ハッピバースデートゥーユー!」

ロウソクも大好物のオレンジやイチゴものってるけど、君のお誕生日だからじゃないからね。


4月なのに初夏を思わせるような天気だった日のこと。

505 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:02/05/13 17:30 ID:???
里帰り出産をして、出産後もしばらく実家にいた。
4月なのに初夏を思わせるような天気だった日のこと。


母方の祖父が、娘(祖父にとっては曾孫)の顔を見に来た。
春にしては少しまぶしい日差しの中、祖父は縁側にあぐらをかいて座り、
娘を抱っこしてくれた。
娘はすやすやと眠っていた。
せっかく祖父が来てくれたので、娘が起きた顔も見て欲しくて、
私は眠る娘の頬をつついて「起きて~」と言ってみるが、娘は起きない。
「せっかく来てくれたのに、寝ててごめんね。」と祖父に言った。
もともと無口な祖父は、何も言わずに、
娘を抱っこしがら、娘の顔を覗き込むように眺め、満足そうに微笑んでいた。


…と、そこで私は目が覚めた。隣では娘が眠っていた。
祖父が遊びに来たのは夢だったのだ。
寝ぼけた頭で良く考えて、祖父は6年前に亡くなっていたのだと気付いた。
亡くなっていた事を忘れるくらい鮮明な夢だった。

夢だったけど、祖父は本当に嬉しそうだった。
夢だったけど、祖父に喜んでもらえて嬉しかった。
夢を通じて、娘を見に来てくれたのだと思いたい。

里帰り出産を終え旦那の元へ帰る日の前日、母の実家の祖父の仏壇へお参りにいった。
「また遊びに来るからね。そしたらまた娘を見に来てね。」と願いながら手を合わせた。


思い出とは違うのでsage


会いたい気持ちは距離じゃないんだなぁって思う。

866 名前:774号室の住人さん[sage] 投稿日:2006/11/11(土) 17:54:02 ID:z1fCFPDy
一人暮らし始めて半年。
千葉と静岡じゃ距離もそんな遠くないけど
会いたい気持ちは距離じゃないんだなぁって思う。

昨日久しぶりに実家帰った。
前の日に戻って来てて友達と遊んだから朝帰りだったんだけどw
母さんが風呂入りなって言うんで入ってた15分くらいの間に
朝食作ってくれた。
焼鮭と、俺が「好きなんだよね~」って言ってた
ネギたっぷりの納豆、そしてお味噌汁。
たった15分で全部用意してた。
驚いて感動したよ。
向こうじゃ冷えたおにぎりばっかりだった俺には
余計温かかったなぁ。


帰る時には東京で働いてる姉が
新幹線の改札まで送ってくれた。


改札入ってから何回も振り返っちゃったよ。
ずっと居るし。
泣けるわ。


早く家族のとこに帰りたいなぁ。
甘えてるかな俺。
でもファミコンだからしょうがない。


ちゃんと家族孝行しよ。マジで。


血のつながりなどにこだわらなくても、世の中に愛は沢山ある、頑張って生きていこう

255 名前:名無しの心子知らず[] 投稿日:2007/07/30(月) 23:31:03 ID:IAoV5uUA
実母との折り合いが悪く、3ヶ月の息子を連れて初帰省するも、
連日の愚痴シャワーに心も体も疲れ果て、高熱を出した私。
寝込む私に、さらに実母は、今日の赤ん坊の面倒は誰が見る、熱なんか出すのは生活がだらしないからだと愚痴り始めました。
ついにキレた私は、もう二度と帰ることはないと覚悟を決め、息子を抱えて、大荷物を抱えて、実家を飛び出しました。
高熱でフラフラ、泣きそうになりながら新幹線に乗り、デッキで二時間半グズる息子をあやし、やっとの思いで東京駅に到着、山手線に乗ったところ
年配の男性に声をかけて頂き、座る事ができました。
男性は息子に「ママとお出かけ、嬉しいなぁ。よく肥えてエラいなぁ、ママが頑張ってんだなぁ。」と話しかけて下さいました。
実家を捨てた不安と、小さい頃からの両親による虐待のフラッシュバック、高熱で限界間近だった私。
その言葉に、大きな勇気を頂いた気がしました。
血のつながりなどにこだわらなくても、世の中に愛は沢山ある、頑張って生きていこう!
あの日、そう決心することができました。


小さいころ、 「そこに住んでいる座敷わらしとよく遊んでいた。」 と母親に聞かされました。

198 名前:本当にあった名無し[] 投稿日:2009/08/11(火) 21:51:38 ID:9awYJYnv0
家の幽霊の話です。

家には座敷の部屋が三つあります。
俺は小さいころ、
「そこに住んでいる座敷わらしとよく遊んでいた。」
と霊感の強い母親に聞かされました。
しかし、うちにいる座敷わらしは一人だけではなく、
ひとつの座敷の部屋に一人ずつ計三人いたそうです。
そんで赤ちゃんは俺一人だったので
座敷わらしによる俺争奪戦が起きたらしいです。
別の座敷の部屋に行こうとするといきなり方向転換したり
座敷の部屋と座敷の部屋の中間地点でうずくまったり
母親はそれ見て爆笑していたらしいです。

長々と長文すみませんでした。m(_ _)m


十数年続けていた仕事を辞めることにしました。

525 名前:大人の名無しさん[] 投稿日:2006/05/29(月) 17:42:17 ID:I4RnH04u
十数年続けていた仕事を辞めることにしました。
いわゆる「手に職」系の業種ですが、ちょっといろいろあって、
自分の仕事にも自分自身にも、まったく自信を持てなくなってしまい、
そのころから体調も悪く、鬱病っぽくもなってました。
辞める、と決めたのは今年の春で、その後のことは何も考えられずにいました。
こういう考え方は自分も嫌なのですが「生きてて良いのかな」ってずっと思ってました

そんなときに、田舎の親が家を買うという話がでていると聞きました。
田舎の家族は父、母、妹がいるのですが、現在はそれぞれがバラバラで暮らしていて
それぞれの家賃ももったいないから、家を買って、
またみんなで住もうかということになったみたいです。
その話を母親から電話で聞いた時に、ぼそっと「私も田舎に帰ろうかな」と言ったら、
この時点では仕事を辞めることは話してなかったので、母親はちょっと驚いたようでした。
私が「いや、仕事もね、なんかちょっといろいろあって…」と笑いながら言うと
「ホントに?ホントに帰ってきてくれるの?嬉しいなあ」と母が明るく言いました
「あなたが帰って来ると、ほんとに太陽がキラキラしてるみたいに
みんな楽しくなるものねえ。良かった良かった」と、最後は涙声になっていました。
私はもう何にも言えなくてボロボロ泣いてて、でも心配させたくなかったので
「うん、もうちょっと考えるけど、私も住人候補に入れといて」と努めて明るく話し、電話を切りました。

なんか、いろんなことで自分はダメだって思っている時で、
でも、こんな自分でも母親は無条件で受け入れてくれるんだな、と思ったら
すごく嬉しかったんですよね。親孝行しなきゃと思いました。


自分の実家には開かずの倉があった。

147 :本当にあった怖い名無し:2010/09/01(水) 17:04:22 ID:1qKslLce0
自分の実家には開かずの倉があった。
普段は施錠してあって入れないのに、自分はそこへ罰の為に母親に閉め込まれたことがある。
真っ暗でカビ臭い倉にドン!と押し込まれ、鍵をかけられた。
自分がどんな悪いことをしたかさっぱり覚えていない。5歳くらいの真冬。
ただその時の寒さ、恐ろしさ、泣いても喚いても母親が開けてくれなかったことへの絶望感だけ覚えている。
だんだん暗がりに目が慣れてきたら、一階の床板が腐り落ちていて、自分の足は藁の湿ったものを踏んでいた。
蜘蛛の巣がびっしりだし、埃まみれの機織り機や行燈、黒い長持ちが幾つも並んでいる。
虫食いだらけの長持ちが、テレビで見たドラキュラの棺桶のように見えて益々怖くて泣いた。
倉は二階建てで、幅の狭い急な階段(梯子段)があった。棺桶のある一階には痛くなくて、自分は二階に上った。
そしたら、二階に人がいた。白い花嫁衣装を着たきれいなお姉さんで、どうしたの?と聞いてきた。
「母ちゃんに怒られて…」としゃくりあげていたら、「風邪引くからこれを掛けてお休み」と自分の着物の上のを貸してくれた。
暖かくなったら、安心して色々お喋りした。お姉さんはもうすぐお婿さんが迎えに来てくれるからここで待っているところなの」と笑っていた。
結局、自分を倉から出してくれたのはお父ちゃんだった。
自分は黄ばんだ古い花嫁衣装を被って寝ていた。手には鼈甲の櫛を握っていた。
倉の二階に人がいるはずもなく、自分がきれいなお姉さんの話をすると、夢でもみたのだろう、と笑われた。
花嫁衣装や鼈甲の櫛は、悪戯者の自分が勝手に倉の中を漁ったのだろう、ということにされた。
でも、自分はあのきれいなお姉さんの白い顔を今も覚えている。
今から44年前の自分の思い出です。

幼少の頃、ばあちゃんと二人で暮らしてたあの家。

334 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2007/02/10(土) 16:26:16 ID:OrOVpsso0
幼少の頃、ばあちゃんと二人で暮らしてたあの家。
県道沿いの藁葺きの家。
隣には小さな畑があったっけ。
あれから何十年も経つけど、今でもはっきりと思い出せる。
多分、それがオイラの原風景。

今では、ばあちゃんもいないし、あの家はダムの底。
もう二度と見ることのできない、あの風景は、
オイラの心の中にあるだけになってしまったよ。


東京から新幹線乗る地方に嫁いだ。東京離れる最後の日、家の玄関で家族と別れた。

365 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:01/09/04(火) 00:25 ID:VRFfl9DM
東京から新幹線乗る地方に嫁いだ私だけど、東京離れる最後の日
送られると泣けてしまいそうなんで、家の玄関で家族と別れた。
出るまでずっと「もう○○家の子になるんだからな」と言ってた父が
最後に玄関の奥で「やっぱりうちの子だから、いつでも帰っておいで」って
悲しそうに笑いながら言ってくれた。
母と照れくさい私は笑いながら「何言ってんの~」と言って「じゃぁね」と
家を出たんだけど、夜の人通りの少ない大通りを泣きながら歩いたよ。
今でもあの時の父を思い出すと泣ける。
余談だけど「○○も○○(孫達の名前)も可愛いけど、お前が一番お父さんは
可愛いなぁ~」と今でも電話で言ってくれる父が大好きだ。遠くに嫁いでごめん。


いくら防犯しっかりしたマンションに住んでても、服くらい着なさい。

311 名前:本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2009/08/14(金) 19:19:15 ID:yhbDf4LIO
お盆なので実家に帰省。
仏壇の中の人にお土産を供えて一息ついたら
母が真顔で正面に座った。
「いくら防犯しっかりしたマンションに住んでても、服くらい着なさい。
 父さんたち(故人)、夢に出てきて泣いてたわよ」
…今日から風呂上がりにはちゃんとパンツはきます。
ごめんなさい…。


というか、裸族な上に深夜アニメ見て悶えてたり最愛キャラの名前寝言で呼んだり
原稿進まなくて修羅場脳で泣きじゃくるのまで父と義父に見られてたと思うと… orz


実家にオレオレ詐欺がかかってきた 電話を取ったのは父で、相手は存在するはずがない息子だったらしい

155 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:20/04/17(金)12:23:05 ID:QWB
昔に実家にオレオレ詐欺がかかってきた
電話を取ったのは父で、相手は存在するはずがない息子だったらしい
しかも話すのは勤め先で事故を起こして賠償金が云々とお決まりのやつ
詐欺だなって気づいた父は架空の息子にすぐお金を用立てられないが、心強い親戚の田中のおじさん(仮名)なら助けてくれると話した
電話を切るかなと思ったら食い付いてきたそうで、父は息子におじさんの連絡先を教えてあげた
具体的に言うとおじさんがお勤めの警察署の電話番号を
その電話の後に父はもしかしたら連絡がくるかもと田中のおじさんへオレオレ詐欺に連絡先を教えたことを伝えた
警察の電話番号で遊ぶんじゃないとしこたま怒られ、おじさんから母に悪戯内容を報告されて母からもしこたま叱られた
ちなみに息子を騙ったやつは後日きっちり御用になったらしい



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