324 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2011/01/05(水) 23:33:30 ID:uT6KaKYx
イオンモールの休憩用ソファで、20代後半~30代前半くらいの
姐さんって感じのきつめの美人がぐったりしてた
その膝にはすごい可愛い5歳くらいの女の子
姐さん「あんたかーちゃんとこ行かんの」
女の子「行かんよ。おねえちゃんとおるの」
姐さん「ふーん」
女の子「おねえちゃん、あれタロウ(仮名)ちゃう?」
姐さん「あ!ほんまやタロウや、あいつ脱走しくさったなもー!
     タロウー!タロウ!ここ!こっちおいで!!こっち!」
タロウ君は2歳くらいの男の子。ニコニコ突進してきて
ぐったりしてる姐さんの膝によじ登って座った。
右ひざに女の子、左ひざにタロウ君抱えた姐さん
携帯でタロウ君の親らしい人に連絡して「お前の息子は預かった」と言っていた
タロウ君と女の子は常に姐さんのほっぺたにちゅーする感じでくっついてる
女の子「おねえちゃん、あそこにタカシがおる」
姐さん「ああ!タカシ!タカシも脱走したんか!タカシー!」
タカシ姐さんに突進。4歳くらいの男の子。タカシは靴を脱いでソファに上がり
姐さんの背中側に廻った。姐さんまた電話で「お前の息子は(ry」

結局子供はその後似たような経緯を経て男女込み6人に増えた。
全て姐さんにたかって、ぎゅーぎゅーに抱きついてた。
姐さんはうんざり顔をずっとしてたんだけど、子供は懐きまくってた