ほんわかMkⅡ


 □おすすめ
 □更新情報

ヘッドライン

アルコール



【社会・話題】「適量の酒」って、どのくらい?

1 名前:みなみ ★[] 投稿日:2019/05/28(火) 19:52:02.89 ID:ctKhHkil9
■アルコールは「嗜好品」ではなく「クスリ」である

人はなぜ酒を飲むのだろうか?

・コミュニケーションが楽しくスムーズになる

・商談や根回しに成功する

・嫌なことを発散できる

・酒に強いと賞賛される

・酔って起こしたことは免責される

酒飲みなら思いあたることはまだまだたくさんあるだろう。

これらは(医学的にいうと)アルコールの二次強化因子という。いくら大酒飲みでも、生まれたときから「母乳よりもアルコールのほうが好き」という赤ちゃんはいない。飲酒経験を重ねるうちにアルコールの魅力が強化因子となって、飲酒習慣が形成されるのだ。


続きを読む

初めて飲んだビールは、コップ一杯も進まないうちに具合悪くなってリバース。

14 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:19/05/22(水)08:08:54 ID:dVx.bp.vv
成人してからずっと、自分はアルコールに弱い体質だと思っていた。
初めて飲んだビールは、コップ一杯も進まないうちに具合悪くなってリバース。
日本酒も、数回コップに口をつけて飲んだだけで悪酔いしたみたいになりダウン。
女性に人気な甘口ワインや、乾杯のシャンパンも、一口飲んだ瞬間、激しい吐き気に襲われてその後はずーっとお腹の調子が悪い。
どれだけ銘柄を変えても同じ症状なため、自分は弱いんだと思い込み、以降酒の席はソフトドリンクでしのいできた。

そんなある日、友達ととあるケーキ屋にいった。
そこで頼んだケーキに、かなり強いブランデーが使われていたのだが、うっかり気付かず(花粉症の時期で匂いが分からなかった)完食。
ところが体調は悪くならない。
ケーキに使われてる程度じゃ大丈夫なんだなと油断して、次回、別のアルコール入りケーキを頼んだところ、半分も食べないうちに具合が悪くなってしまった。
食べたのはスポンジ生地にシードルが染み込んだケーキ。
ここらで自分の体に疑問を感じ始め、色々調べてみて分かったこと。
私はどうやら、醸造酒にトコトン弱く、蒸留酒はいたって平気な体質だったらしい。
ビールも日本酒もワインもシードルも醸造酒だった。
これらを飲むとてきめんに吐き気をもよおす。
一方、ブランデーや焼酎やウォッカなどは、飲んでもまったく問題ない。
度数に関係なく、ただ醸造酒か蒸留酒かが私の体調の分かれ目だった。
これに気づいたおかげで、飲み会でもお酒を飲めるようになったし、むしろアルコール自体には割りと強い方だと判明して、我ながら衝撃だった。


読者登録
LINE読者登録QRコード
おーぷん2ちゃんねる
規制画面がとっても優しい
おーぷん2ちゃんねる
http://open2ch.net/menu/
つぶやき
復調しました。みなさま励ましのお言葉ありがとうございました^^


ついったーでほんわかMkⅡ

リンクとかの事はこちらに
あばうとほんわかMk2

逆アクセスはこちらから
 νほんわかランキング(*´∀`*)
厳選
amazon+
ハレ婚。(17) (ヤンマガKCスペシャル)
amazon-
Black Jack―The best 14 stories by Osamu Tezuka (15) (秋田文庫)
最新記事
2ch
このブログは
2ch
2ch.sc
おーぷん2ちゃんねる
より転載しております。

月別アーカイブ
QRコード
QRコード
アクセス

アクセスランキング 

スポンサードリンク
  • ライブドアブログ