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母が私と猫の名前を言い間違える。


729 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/18(日)20:47:05 ID:hlJ
母が私と猫の名前を言い間違える。
私がA、猫の名前がBだとすると
ある日の母「A~、トイレしたならちゃんと言いなさい」
ちなみに私は30代の既婚者である。トイレくらいは1人でいける。報告する義務もない。
また別の日の母「B、お風呂沸かしてきてくれる?」
猫ひとりでは難しいので、抱っこしながら一緒にお湯を入れた。
一文字も合ってないのになんで間違えるかなぁ。
まぁ休みの日なんかはずっと一緒にいるから、セットで記憶されちゃったんだろうな。
なんでも良いから、母も猫も元気に長生きして欲しいわ。


730 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/18(日)21:06:15 ID:08g
>>729
うちの兄は甥とペット(犬)の名前を何回か逆に言った。
犬に向かって「健(仮名)」、甥に向かって「武蔵(仮名)」。
だけど犬が命を終えてからはそれも無くなった。


732 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/18(日)23:31:51 ID:e7X
>>729
私の父も昔から3姉妹の名前+ペットの名前をよく間違えてた
そして目当ての人名がだいたい最後に来る
フェイク混ぜるけど、長女:あやこ、次女:よしこ、三女:たかこ、ペット:ミケだとすると、次女の私にたどり着くまで
「たか、あや、ミケ、よし」という具合
もうミケはいないし、みんな結婚して実家を離れたからもう間違えることはないだろうと思ったら
正月に集まったとき甥・姪を含めて呼び間違いをしてた
もしかして、わざとかな?


734 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/18(日)23:54:50 ID:nbH [2/2]
>>729
私がよく言い間違えるタイプ
犬の名前がポチって言うんだけど、ポチのことを考えながら家族の名前を言おうとすると「ポチ」とよんだりしてる
間違えるのは不思議と名前だけで、「お父さん、お母さん」と言うようなときは間違えない

まぁ、人の名前だけじゃなくて、普段からメガネをなくして
「眉毛がない、眉毛がない、私の眉毛はどこ」
とか言いながら部屋を徘徊するような行為をしているので、家族からは笑われて終わる
家族も私ほどではないけど、よく犬の名前と家族の名前を間違えて呼ぶことはある
犬の名前って一番口にしてる名前だから間違いやすいのかもしれないと家族の言い間違えについては分析している


私もひゃっはーしてる

285 名前:名無しさん@HOME[sage] 投稿日:2018/11/19(月) 11:00:42.33 0
新幹線の距離のトメが都内からうちの地方に遊びにきてる
土日は子どもたちとたっぷり遊んで今日の午後帰宅予定
さて今日はのんびり過ごそうかと思ったら行きたいところがあると言う
聞いたらコンビニスイーツが食べたいとのこと
買うのが恥ずかしいらしい
手帳のメモ欄に食べてみたいものリストがずらっと書いてあった
子どもは1歳3歳だからまだコンビニスイーツ食べさせたくないだろうからと言い出せなかったそうだ
さっきセブンとローソンはしごして今コンビニスイーツブッフェ状態でトメひゃっはーしてる
私もひゃっはーしてる


空襲警報に嫌気がさし「どうせ最後なら布団で死ぬわ」と言い放ち

19 :名無しさん@おーぷん :2014/12/15(月)23:32:27 ID:Fa5
空襲警報に嫌気がさし「どうせ最後なら布団で死ぬわ」と言い放ち
その後ずっと防空壕には行かずのびのびと戦中を過ごした婆ちゃん
座右の銘は「布団最高」


ハザードランプを押したがる小学生

470 :水先案名無い人 :03/11/14 10:37 ID:JDXIWcLD
■子供のころ親につかれたウソ■ より


32 :おさかなくわえた名無しさん :03/11/14 06:19 ID:YLQK6XLJ
車に乗っていると、
必ずハザードランプを押したがる小学生の私に、母はいつも
『これ押すと車が爆発しちゃうんだよー』
と教えてくれていました。
つい最近免許を取る時まで信じていた私は
教習所で教官に、
『このボタンを押すと車が爆発してバターンって
扉が飛ぶんですよね』って言ったら教官大爆笑。悲しい21才。


477 :水先案名無い人 :03/11/14 23:00 ID:/ZOVURiw
>>470
俺が教官だったら言ってるね。
「そうそう、で、押す前にはちゃんと「ぽちっとな」って言う事。これ守らないと大怪我するから。」


478 :水先案名無い人 :03/11/14 23:57 ID:QuhnzQfd
>>477
(;´Д`)ノ<教官、ふっとぶ時はなんていうんですか?


479 :水先案名無い人 :03/11/15 00:04 ID:jV0mq3/3
>>478
お手紙ちょーだーい……⊂⌒~⊃。Д。)⊃


猫は嫌い、を言って憚らなかったうちの母。

771 名前:ななしのいるせいかつ[sage] 投稿日:2007/11/21(水) 16:39:53
猫は嫌い、を言って憚らなかったうちの母。
怪我ネコを拾って泣いている私に
「お前の部屋から出さないようにするなら」の条件で飼いました。
1ヶ月後「ちょっとどんな猫か、顔だけ見せなさい」
2ヶ月後「お前が付けた名前はおかしい。私が付け直す」
1年後「玄関が開いていたけど、猫逃げてない!? 大丈夫!?」
5年後「今日も『おにょ』、私の部屋にいたよ。なんでかなー?
ねー、なんでだと思う? ずっといたんだよーー」

……懐柔され過ぎです。


パンテーンのシャンプーとコンディショナー

93 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/17(土)23:19:32 ID:L7U
父方の祖父母と同居してるので風呂場には祖父母の使うパンテーンのシャンプーとコンディショナーが置いてある。
パンテーンのシャンプーとコンディショナーのボトルはパッと見じゃ大きな色の違いとかがなくて違いがわかりづらいんだ。
それで、いつからかシャンプーのボトルにマジックで「シャンプー」と書かれているのだが、さっきふと見たら「シャンプーン」と書かれていた。パンテーンに引っ張られたのかなwww


リビングでゴロゴロしてたら、小6になって前ほど甘えなくなってきた娘が、久しぶりに甘えて背中に乗っかってきた。

633 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2018/11/17(土) 21:49:59.47 ID:sHgp0TO60
リビングでゴロゴロしてたら、小6になって前ほど甘えなくなってきた娘が、久しぶりに甘えて背中に乗っかってきた。
小さい頃はよくこうやって背中に乗せて揺らして遊んだな。わざと大きく揺らして落とすふりしたらしがみついてきたりしてかわいかった。

それなのにかみさんが「お父さん重いからやめなさい」とか言ったので降りちゃった。
余計なこと言うな~!


俺の実家の目の前には、お地蔵さんがある。 その地蔵の名前は、首無し地蔵。

643 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:03/11/24 20:51
いい話しかどうか分からないけど一つ。
俺の実家の目の前には、お地蔵さんがある。
その地蔵の名前は、首無し地蔵。
ガキの頃、近くに住んでて、めちゃくちゃ怖がってた。
ある日、俺が実家に遊びに行くと、俺のじいさまが、こんな話しを聞かせてくれた。

じいさまが子供だった頃、お祭りに出かけたそうだ。
そのお祭りがあったのは、とても長い階段がある神社。
実家から、歩いて10分ぐらいの所にあって、実際に連れて行ってもらったけど、ものすごい長い階段だった。
ある日の夜、子供だったじいさまは、親に連れられてお祭りに行った。
その帰り道、誤って階段から落下して、頭をひどく打ち付けてしまったらしい。
病院に担ぎ込まれたけど、ものすごい出血で、もう助からないと言われたそうだ。
その時、じいさまは変な夢を見たと言ってる。

目の前に、一体地蔵が立っている。
じいさまが怖がっていると、その地蔵さんは何を思ったか、じいさまに首をポコッと取って渡してくれたそうだ。
そこで目が覚めると、すでに朝だった。
助からないとまで言われた頭の怪我は奇跡的に完治し、1週間前後で退院できた。
で、戻ってくると、近所にあったお地蔵さんの頭がない。
いくら探しても、見つからなかったそうだ。
それが、首無し地蔵。

全然いい話しじゃないかもしれないけど、その時、じいさまが死んでたら、今の俺はいなかったって思うと、俺も感謝しなくちゃいけないのかもしれないな。


家族の重さ

956 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/09/19(土) 00:21:42 ID:PqAWE2uJ
[187]09/18(金)23:40:18 ↓
横になってると、嫁が乗かって、その上に娘が乗かってきた。
嫁「これが家族の重さじゃー。噛み締めろー。」
娘「かみちめろー。」

萌えた



初めての小学校の運動会で母がどんな弁当作ってくれるかが私と同学年の弟の楽しみだった

584 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/14(水)20:48:19 ID:joZ
昔の話、初めての小学校の運動会で母がどんな弁当作ってくれるかが私と同学年の弟の楽しみだった
母はお弁当屋さんやっておりとびっきりのお弁当作るからねと張り切り弟も「じゃあ僕もかけっこで一番になるぞ!」と盛り上がってた
弟はかけっこで一番になりウキウキ気分でお弁当の時間を楽しみにしていた
そしてお弁当の時間、母が作ったお弁当は普段お弁当屋で作っている一番安いメニューと全く同じで(時々夕飯代わりに余ったのを持って帰ってきた)しかもお弁当箱はそのまま店のプラスチック容器を使っていて途端に弟のテンションが「え、これ…」みたいな感じで下がった
弟は「何がとびっきりなの」と泣きそうな顔で母に聞くと「いつもの3倍の玉子焼きで唐揚げも特上なのよ」と答える
とうとう弟は「こんなのいらないよ!」と泣いてしまい母の笑顔が消え最悪の思い出となった
この頃の私はせっかく母が作ってくれたんだからと母を擁護し弟を窘めたが、
成長して子供も生まれ親になると考えが変わり弟の気持ちを理解しあれは母が悪かったなと思うようになった、そりゃ大事なイベントの日に楽しみにしてるお弁当が普段作ってるものの使い回しの上にプラスチック容器じゃ文句言いたくなるわ
高校生の頃に母のお弁当屋手伝ったが食材はあらかじめ業者が調理したのを盛り付けるだけで母が言った3倍の玉子焼きも特上の唐揚げもなんら変わりないものだった
この一件は最悪ではあったが家族関係は母私弟と良好ではある、弟の気持ちが理解できるようになった今は子供を悲しませないお弁当を心がけている



お父さんみたいな人は特別なんだから

167 素敵な旦那様 2005/06/23(木) 17:52:43
中学生と高校生の娘持ちの俺がきましたよ

この前、嫁が娘に
「世の中の男の人がみんなお父さんみたいな人じゃないからね
 お父さんみたいな人は特別なんだから
 あんたたちは彼氏作るとき苦労するよ」
って話してるのが聞こえたよ
風呂上りでリビングに行こうとしたけど
なかなか動けなかったよ
そんなふうに要ってくれるなんて俺実は感激した

今日はみんなで食べるケーキでも買って帰るつもり


実家に新しくやってきた犬が私を好きすぎる

509 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2018/11/13(火)10:31:03 ID:vRz
実家に新しくやってきた犬が私を好きすぎる
一人暮らしで実家を離れてるから、犬と私はまだ3回しか会ったことがない
にもかかわらず、初対面から大歓迎されてめちゃくちゃ懐かれた
犬は特別人懐っこいわけではなく、他の来客や帰省した兄弟には遠慮がちに接してる
なのに私だけ嬉ション撒き散らしながら歓迎してくれるから不思議
こないだ犬の夕食時に帰省した時は、私が帰らないか気にしてチラチラ見ながらご飯を早食いしてた
食べたら飛び跳ねながら私の元へやってきて、じゃれまくって興奮のあまり食べたものをリバースした
懐いてくれるのは嬉しいが落ち着いてくれ、犬


511 名前:名無しさん@おーぷん[sage] 投稿日:2018/11/13(火)11:55:44 ID:hJD
>>509
おじいちゃんに異常になついた猫を思い出した
子猫時代の初見で変なうなり声をあげて飛び掛かり、
以降おじいちゃんだけに、ただ一途に執着した
家族で一番在宅が短い人なのに??とみんな首を傾げた
熱した鉄を扱う職人であるおじいちゃんの作業場は棟続きにあり、
過酷な環境だったのに、猫はひたすらおじいちゃんの近くに詰めた
元は猫に無関心だったおじいちゃんにとっても特別な存在になり、
猫は最期も作業場で迎えた
できるものなら猫に、どういう気持ちなのか聞いてみたかった


20年前のはなしですが、 私は初めての子どもを産んで 実家に帰っていました。

593 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:03/11/21 22:05
20年前のはなしですが、
私は初めての子どもを産んで
実家に帰っていました。
産後は、赤ん坊と一緒に一階の仏間に
床を敷いて、寝ていました。
(赤ん坊は夜中も昼間も関係なく泣いたり、
おしめを替えたりするので、一階のほうが便利だったのです。)

ある夜、赤ん坊も私もぐっすり
寝ていたのですが、
「○○、○○」と、祖母(すでに故人です)がわたしの名前を呼ぶ声に
目が覚めました。
でも、起きてもだれもいません。
ねぼけたか、くらいにしか気にしていなかったのですが、
ふと、横の赤ん坊をみると、
どうも、息をしていないようです。
あわてて、少し体をゆすると、呼吸を始めました。
それで、私も安心して、また寝たんです。
でも、そのことはすっかり忘れていました。

その頃は、まだあまり知られていなかったのですが、
赤ちゃんというのは、呼吸器系が未発達のため
突然死ということがあるんですね。
そのことを数年後にニュースで見て、
「そういえば・・・」って思い出したのです。
「ああ、あのときはもしかしたら、おばあちゃんが
教えてくれたのかも。」


10年会っていなかった父親に会ってきた。 父は69歳。胃癌だ。

891 名前:大人の名無しさん[sage] 投稿日:03/01/31(金) 23:37 ID:OZvBY23W [1/2]
10年会っていなかった父親に会ってきた。
父は69歳。胃癌だ。一昨日手術した。6時間の大手術だった。
気付いた時にはもうガン細胞はリンパ節に転移し、全身に散っていた。
手術が成功しても半年から1年の延命らしい。

父は現役で働いていた頃、給料のほとんどをギャンブルと酒に注ぎ込み
家族を殴るのが趣味のような人物で、私は上京してから
冠婚葬祭など特別なことがない限り、実家には戻っていなかった。
久しぶりに見た父親は、しょぼくれた小さい老人で
声もかすれて話をよく聞き取れない。

待ち時間、母と弟二人で待合室のテレビを黙って見た。
手術を受ける他の患者の家族が、途中入れ替わり立ち代りする。
皆、ほとんど無言だ。
食道癌の手術を受ける女子大生の娘を
一人でぽつんと待つ女性とは当たり障りのない話を少しした。

手術が終わり、ほんの少し面会を許された父親は
呼吸をするのがやっとの状態だった。
酸素を吸入し、傍らには点滴の袋が3つ下がり
口と腹から伸びている、胃に溜まった血を抜くためのチューブからは
赤いものが少しずつ抜けていく。
「よく頑張ったねえ」「お疲れ様」のあと
どう言葉をつなげていいのか分からず
「一番大変なのはこれで終わったから」と言ったが
実際そうかはわからない。むしろそうじゃないかもしれない。


892 名前:大人の名無しさん[sage] 投稿日:03/01/31(金) 23:39 ID:OZvBY23W [2/2]
その後、家族でお好み焼屋に入って昔話をした。
疲れとビールの酔いもあってか、内容は父の過去の行状に対する愚痴ばかり。
とっぷり夜も更けた頃、ひどく冷える県道を歩いて家に戻った。
田舎のことで街灯もあまりなく、星が綺麗に見える。
すると後ろから鼻をすする音がいくつも聞こえてきた。母親らしい。
それは少しずつ、しゃくりあげるのを抑えるような調子へと変っていった。
あえて振り返ることはしないで、そのまま家路を急いだ。
隣を歩く弟はうつむいていた。

昨日、家に戻ってから、何も手につかない。
かといって黙って寝転がっていても
何かに気持ちが急かされて、じっとしていられない。
涙は出ない。悲しいのかそうでないのかも分からない。
手術前のあの時、もう少し耳を凝らして
父が何を喋ったのか、聞き取っていたら良かったような気がする。

でも何もかもまだ、これから。


「たぶんじいさんはまだこの世にいたいんだ。」

262 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[] 投稿日:01/11/07 00:24
一昨日祖父の葬式がありました。
その前の日のお通夜のとき、親戚の人たちが集まる中、
線香の火をつけようとしても湿っているわけでもなく
なかなか火が付かず、新しいのに変えても全くダメでした。
そのとき祖母が「たぶんじいさんはまだこの世にいたいんだ。」
(線香は俗世間の臭い匂いを消すためのものだからだそうです)
といって、いきなり大声で、
「こら!さっさと仏さんに会って来い。わしもすぐ行くから。」
と怒鳴ったところ、それから線香の火が嘘のように簡単に点りました。
頑固で私には怖いじいちゃんでしたけど、ばあちゃんにはいつも弱くて
きっと寂しがって意地悪心だと思います。
でも、ばあちゃんの一喝が応えたんでしょうね。
おじいちゃんらしいと思いました。


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復調しました。みなさま励ましのお言葉ありがとうございました^^


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