791 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/08/11(土) 20:33:58.96 ID:5IhlEzc+
鹿児島から出てきた友人と山登りに行った。

日が暮れてきた頃道に迷ってしまった。
途方に暮れていると俺の腹が鳴った。
「腹減った…何か食いたい…」
「おいも…」

友人にはお芋をあげた。旨そうに食べてた。

食べ物(お芋)も底を尽き、俺達は遭難した。

「俺何か食べるものないか探しに行ってくる」
「おいも」
「だからお芋はもうないって」

俺の言葉を無視し友人は後をついてきた。
深い雑木林の中で古いランプを見つけた。擦ってみると中から魔人が出てきた。
「お前たちは私を千年の眠りから覚ましてくれた。お礼に望みを一つずつ叶えてあげよう」

「俺を自分の家に帰して欲しい」
「おいも」

俺の体が宙に浮かび上がった時
空から無数のお芋が降ってきた。






  1. クラスの可愛い子のスク水の臭い嗅いだ結果。。。
  2. 庭に水撒きをしてたらTシャツ&ショーパンの若い娘が通りかかったので・・・
  3. 看護士の女性陣と合コンやった結果を報告するッ!!
  4. 肛門に24センチのボトルを突き刺した男性 医師「なんで入れたの?」 男性「察してください」
  5. 東北(新潟、青森、岩手、秋田、宮城、山形、福島)に行って驚いたこと
  6. よく行く映画館のフードコートにいるいかにも ホームレスみたいな人にはお金あげてる