616 名前:恋人は名無しさん[sage] 投稿日:2012/03/08(木) 21:28:51.10 ID:UPaog29V0
卒業論文のために大学に泊り込んでいた時

彼女が隣で座ってオレの肩に寄りかかりながら仮眠をとっていたんだけど、
見事なまでのよだれを垂らしていた
(´-p-)

蛍光灯に煌いて、極限に細くなりながらも途切れないよだれに、
関心しながら作業してたら、彼女が目を覚ました。その瞬間、彼女は無言でガバッ! と勢いよく膝に伏せた。

「どした?」と一応聞いてみると、ただ首を横に振るのみ


そりゃぁ恥ずかしいわなぁ、と何も聞かず放置してたら、その体勢のまま寝てた。
多分、おひざの辺りにシミがついてしまったのではないかな、と思う。

寄りかかってた彼女が離れてしまい、寂しい反面、疲れていたせいか無性に何とも言えない可愛さを感じた。






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