525 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2006/04/23(日) 17:16:05 ID:f3CA56Uv0
その日はいつもどうりに仕事をしていた。
入社してしばらくたってきて仕事に余裕が出てきたのが油断だったと思う。
普段やらない様なしょうもないミスをしてしまった。
その時の俺の上司は30代くらいの女の人だった。でも、下手な男よりもかなり恐い人で
正直あんまり好きではなかった。鬱な気分で上司の説教を聞く羽目に

「いつまでも新入社員の気分でいられたら困る」
「そんなので出世できるのか」「いつまで経っても進歩しない」などなど
好き放題言われて(´・ω・`)な俺。

たぶん、ちょうど仕事に慣れてきて気が抜ける時期だったから
叱って俺の気を引き締めるべきだと思ったんだろう。
そのせいか、いつもより説教が少しきつめだった。徐々にヒートアップしていく上司の説教

「○○が伸びないのは注意力に欠けるから」
「もう少し慎重に行動しなさい!」
「今回はこの程度で済んだけど、もし重要な仕事だったらどうするわけ?」
「責任は取れる?」
「謝ればどうにかなるって話じゃない場合もある。わかる?」


「しゅみませんでしたでは済まされないのよ!」


今まで怒られて(´・ω・`)だったけど「しゅみません」発言を聞いて吹いてしまった。
まさか、この人が噛むとは思ってなかったらツボにはまってしまって
笑いをこらえるので大変。
本人も恥ずかしかったのか赤くなりながら大きな声出して適当にごまかしてた。

その怒られた日から上司の事が少し好きになったよ俺。






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