125 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:2007/07/28(土) 21:21:27 ID:eGc1uDbG0
遠距離中です。
割と料理が得意な彼で「この位しかお前にしてやれないから…」と、
たまに調理済みの手料理をクール便で送ってくれます。
(私は料理下手でも食に困っている訳でもありませんがw)

ある日、彼の手作り餃子を調理しつつ、彼と電話中のこと。
「こんなに料理上手なら、お嫁さん貰わなくても大丈夫じゃない?」
と冗談で言った私に、

「料理を作ってもらうために○○(←私の名前)をお嫁さんにする訳じゃないよ。
○○は家政婦じゃないだろ?俺の大事なパートナーだよ。」

とナチュラルに言ってくれた彼に思わず涙。
本当に自分は幸せ者だなぁと思った瞬間でした。