950 名前:彼氏いない歴774年[sage] 投稿日:2009/08/26(水) 22:36:40 ID:V3smlWfw
職場でコピー機の順番待ちをしてた時。
おばちゃんA(ややデブ)は使用中、おばちゃんB(眼鏡巨体)は私の前に並んでた。

B「ちょっとAさん、まだかかるのかい」
A「あら~、Bさん居だのかい。気付かなかったや」
B「ずっと熱視線送ってたんだけど」
A「あれぇ~。そんなのもう歳だから跳ね返すよ」
B「跳ね返って来たらま~た私の脂肪の壁でそっち行ぐっしょや」
A「Bさんそこは若いピチピチの肌でって言うんだよ」
B「いや~、そうかい。失敗したね」


このたまに見かけるおばちゃんABの他の会話。

A「もうじじばばなんてポンポン死んでくしょ」
B「んだぁ。小綺麗にして出掛けると言えば葬式か通夜だで」
A「ホントにさ。みんな言って来ますってうち出て棺桶になって帰って来るんだわ」
B「あの養豚場のじいさん居たっしょ。生きて帰って来たの豚だけよ」
A「あれま。ブヒブヒーってか」
B「なんもさ。ちゃんとただいまって言ってたで」
A「なにあんたついに豚語わかるようになったのかい」
B「あだり前でしょや、何十年前の話してんの」
A「wwww」
B「(Aさんに張り手)」
A「今度焼き肉食べに行かないかい」
B「行ぐ行ぐ」

淡々としたやりとりが妙にハマるんだよ…。