796 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2010/10/02(土) 21:03:34 ID:o0Q6Aunl
今日は忙しくて、猫のいつもの「食後のおひざタイム」に
自分は着座できず、歩き回っていた。
定刻をだいぶ遅れて、PC前に座ってスイッチ入れたら
猫は、自分の胡坐をかいた脚に触れるか触れないかの位置で鎮座。
「どうぞー」と膝を叩いて促したが、上がってこないどころか
段々目つきが悪くなってきた。

ややしばらくして、やっと膝に乗ってきたが、尻尾の先がパタパタいっている。
「待たせたのがお前なんだから、お前が抱えて膝に乗せるのがスジだろう。
 なんで俺から上がらなきゃならんのだ」ということだろうか。