528 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2006/09/19(火) 11:12:30 ID:kiumDZ4t
私が高校生か中学生のとき、父が
「○○(私)は、小さな幸せを見つけるのがうまい。
 道端の小さな花や、アリさんにもちゃんと目を向けられて
 そこにも幸せを見つけられる、そんなところがある。
 お父さんはそういうのが苦手だから、お父さんは
 ○○のそういうところを尊敬しているよ」

この言葉が今、私の中のプライドになっています。
同居で日々いろいろあるけれども、不満もいろいろあるけれども
その中でもメリットの部分に目を向けて、がんばれています。