217 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:19/06/05(水)20:02:55 ID:bWf.kj.cx
小学生~高校生までノートに落書きするのが
好きだった。
小学生の時が一番酷くては担任から注意されたけど
治すことはなく中学生になった。

中学生になるとルーズリーフを使うようになった。
所がどっこい、このルーズリーフ地味に高い。
勉強用のルーズリーフは、書きやすい用に少し高いのを使っていたがそれを落書き用に使うとなると消費が早かった。

流石にマズいと思い、落書き用の安いルーズリーフを買うことにした。落書きを止めるということは考えなかった。
机の中に常に落書き用のルーズリーフは、常備してた。
勉強用のルーズリーフは持ち帰っていて、それを忘れた時とかに使えて非常に便利だった。

高校生になるとやや落ち着くがそれでも落書きはしていた。この頃は科目によってはノートにしていた。
そんなときに、古文の時間に定番の光源氏をすることになった。
古文の先生から「自分がわかりやすいように挿し絵などをしたノートは評価する」とのお言葉が。
珍しく公認?の落書きだったので、ちゃんと関係ある場面の絵を書けて満足だった。(本当に評価されたかは謎)

絵は、上手くないが(フェレットを書いたら友達に「何この化け物は?」と言われた)絵を書くのは好きなままである。






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