715 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] 投稿日:03/12/13 20:27
いつだったか、俺が寝ていると、まどろみの中で、亡くなったばあちゃんが言っていた。
「いつも、お前の幸せは届いているからね」
光り輝くような草原で、石に腰掛けていた、ばあちゃん。
空は透き通るように青くて、遠くに、ものすごく大きな山脈が続いてた。

ちょっと、ふっくらした顔立ちで、優しい笑顔だったばあちゃん。
いつも、俺の事を可愛がってくれて、だけど、俺からは何にも恩返しもできなかったばあちゃん。
俺は、あの頃はガキだったけど、今はとりあえず会社に行って、給料もらって、月に一度くらいは親父とお袋に飯をおごれるようになりました。
まどろみの中で見た、すごく綺麗な風景の中で、ばあちゃんは幸せそうに微笑んでいてくれた。
ばあちゃん、やっぱり、ばあちゃんは天国にいるんだね。

いつも、忘れてはいけない感謝の心。
でも、若造の俺は、どうしても、人を妬んだり憎んだりしてしまう。
今はしょうもない人間だけど、いつか、一人前の人間になって、ちゃんと天寿を全うして、天国で待っていてくれる愛する者達に胸を張って会いに行きたい。

って、書き込んでいると、すごく心が温かくなる。
俺たちは、きっと、沢山の人たちに守られているんだろうな。




たこやきを誰かから貰う ということだけが予知出来るんだけどオカルトかね?
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