266 名前:名無しの心子知らず 投稿日:03/11/28 09:54 ID:bXX3pCDx
兄嫁が出産した時、予定日より1月近く早く陣痛が来てしまい、私が車を出して病院まで行きました。
子供が小さい間だけでも飼っている猫を預かることになっていました。
陣痛で苦しんでる間何故かずっと猫の心配。
「くっ・・猫・・・よろしく・・・・」
「くううう~・・ごめん、腰もんで・・・猫のことまで頼んでるのにごめん・・・」(このスレで勉強したとおりぐいぐい揉みました)
「ひいーひいーーぐっふう!(ラマーズ法?)あーがー!腰っ!揉んでっ!ネゴォ!よろじくう~!」
この辺りで兄登場。腰もみ交代。
「もっと強く揉めニャーー!ゴニャァァァァァ!!!!!」
私は途中で帰ったのですが、後で聞いたところずっとにゃあにゃあ言っていたらしいです。
よそに預ける相談を猫の目の前でやっていたから呪われたのか?と心配してましたが、
猫は家でのんびり暮らしていて、子供も順調に育っています。