356 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:04/04/14 21:16 ID:Vcu1YuRu
私の従姉妹に、飛行機で3時間半ほど離れた土地に住むハーフの女の子がいる。
私の従姉妹とは言っても、私と21歳違いで私の娘と同じ歳。
叔父の不倫相手の子で、不倫相手(従兄弟の母親)は外国人で外人パブで働いている。
だから、学校が長期休みで金銭的に余裕のある時期には、
叔父の故郷であるこちらにホームステイ状態で遊びに来てウチで預かる。
叔父は、この土地独特の変わった名字(認知はされているので名字は叔父と同じ)だし、
下の名前は母親方の国の名前なので、カタカナ表記。
家では母親と母親の出身国の母国語で話しているそうで、日本語が流暢ではない。
見た目モロ混血・名字が読みづらい・「ダニエラ」・日本語が通じにくい、という要素を兼ね備えて、
学校では授業についてゆけず、友達との交流もなく、イジメにあって不登校らしい。
それでも家にいたって、母親は昼寝中か出勤中かお客様との昼間のお付き合いで24時間不在同然。
ほぼ毎日2回は電話があるのだけど、どう考えてもまだ学校の時間帯の、
1回目は「○○さん(私のことを気を使ってか名前で呼ぶ)と話しがしたかった」と言う雑談電話と、
夕食時間に掛かってくる「夕飯は何?」コール。
「私は、今夜はママがお金を置いていくのを忘れていたみたいでコンビニでパンを買った」とか、
「今日はママが少し多めにお金を置いていってくれたので、ピザの宅配頼んだよ」という報告のあと、
「○○さんが作ってくれた△△を食べたいなぁ」というため息。しかも、懐かしむのは鍋料理ばかり。
近場の養鶏場で1羽譲ってもらって適当にサバいた鶏肉と冷蔵庫の残り野菜ばかりの「水炊き」とか、
ロールキャベツの手抜きバージョン「肉団子とキャベツをメインに冷蔵庫の残り野菜のトマトソース煮鍋」など。
つい先日、ロールキャベツの手抜きバージョン鍋の夕食の時に、ウチの娘に、
「私は少ししか食べないようにするからクール宅急便で彼女に贈って頂戴」と涙ぐみながら言われた。
私だって贈れるものなら贈りたいけど、彼女のママに嫌がらせと取られるのが嫌で実行に踏み切れない。
下手なことして彼女がこちらに来られなくなってしまう方が切ないから…。






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