93 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2001/05/17(木) 21:38
私が献血でちょっといいなぁと思った話です。
献血センターで献血の順番を待っていると、
親子連れが入って来ました。
お母さんは血が薄くて駄目でしたが、
お父さんは400ccの献血をすることになりました。
私は200ccの献血でしたが、血圧が低めなせいか、時間がかかるので
なんとなく様子を見ていました。
お父さんの献血が始りました。
子供はいろんな機械が珍しいようで一緒に中に入りたそうでしたが、
両親から、きちんと注意されていたようでした。
すると、手のあいた看護婦さんが子供を中に招き入れて
機械の説明をしてあげだしました。
その時、子供なりに他の人の迷惑にならないようにしているのが分かりました。
どうも子供向け映画の始まりまでの時間潰しのようだということが、
子供と看護婦さんとの会話から分かりました。

上のレスを読んで、その時に、なんだか嬉しくなったことを思い出しました。