329 名前:ななしのいるせいかつ[sage] 投稿日:2006/12/11(月) 04:56:47
私は幼少時比喩ではなく実際に猫に面倒見て貰って育ちました。

当時の家は古い家で、段差の大きい玄関の三和土に
はいはいで降りようとしたら服の後ろを噛んで止めてくれ
電気ストーブに指を突っ込もうとしたら猫パンチで止めてくれ
離乳期には猫のご飯(当時は猫まんま)に手を突っ込んで食べ
掴まり立ちは猫の背に掴まって練習し……。
母の弁によると、私が泣くと呼びに来る、もしたそうです。

この流れで育ての母ミミさんの事を思い出しました。
面倒見の良い猫って結構いるんですね(*´∀`*)