391 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2006/09/02(土) 19:47:06 ID:0ClVfiQg
日向とホコリの臭いのしたうちのぬこ・・・・
冬場は暖をとるため、風呂の焚き口の中に入って鼻の頭に炭くっつけてたり
引き取られてきた最初の日は机の下から出てこなかったり
冬は父の湯たんぽ代わりに布団に入れて貰い、父の腕に頭乗っけて寝てたり
おじいちゃんが鎌で脅かして、恐怖のあまりおしっこ漏らしたり
(そのとき私が抱いていて、もろかぶった・・・orzおじいちゃんはふざけてやったらしい・・・じーちゃんのバカ・・・)
田圃でカラスに囲まれて、甲高い声で助けを求めたり
お墓の塀を飛び越えれなかったり



('A`)萌えエピソード思い出そうとしたら、なんだかコントみたいなのばっかりだ・・・
それでも容姿と鳴き声はそこらの雌猫より可愛かったんだよ・・・