182 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:03/05/27(火) 23:11 ID:SYDMHcKB
一人の時鏡にむかって
「でさぁ~,○○なんだよねー!
そうそう、え?マジ?知ってた?うっそーーーまじでーー?
ていうか、そうそう、私それ前に言おうとおもってたんだよねー
やっばいよね、あれー。うんうんうん、わかるわかる。」
と普段言いそうな会話を鏡と続ける。
普段自分はどんな顔をして会話をしているのかチェックする為なんだけど
かなりブッサイ顔で上記の言葉を発している。
顔をゆがめて嗤う不細工な自分を見て自己嫌悪に陥り、

気をとりなおして自分が一番可愛いと思われるプリクラや写真をとりだし、
鏡でいい顔をして自信を取り戻す。


183 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:03/05/28(水) 00:18 ID:Wvb0UswD [1/2]
>>182 を読んで「そういえば自分もやってるな」と思った。

返事に窮するような質問をされたとき・喧嘩をふっかけられたときの
理想的な対処法を探る。
常に鏡と正対し、表情や仕草のすみずみまで造作する。

①万が一にも好きな人に「○○の好きな人って誰?」と問い詰められたりしたら
 案1:相手(鏡)をまっすぐ見据えて微笑し「います。目の前に。」
    我に返り寒さに身震い。却下
 案2:伏目がちに戸惑いながら(その表情の可否を上目遣いで時折チェックしながら)
    「え?そんなこと…」
    あなたに聞かれて答えられるわけないじゃん、と匂わせる練習をする。

②万が一にもDQNに絡まれたら
 案1:彼らの上をいくDQNのふりをして(鏡に向かって)啖呵をきる
    「うっせんだよバカ!!」
    我に返り寒さに身震い。却下
 案2:一瞬の隙をついて逃げる。
    ヘラヘラとご機嫌を取っておき、財布を取り出しながらふいに
    猛ダッシュ。財布取り出し→猛ダッシュへの自然なシフトを
    研究。
 案2':冷静に110番。携帯片手に、用件に始まり現在地、住所氏名を
    DQNの制止を振り切りながら淡々と伝える。