82 名前:ななしのいるせいかつ[] 投稿日:2007/09/13(木) 02:08:17
小4の時、国語の授業で同じクラスの子が家族との思い出を作文にして読んだ。
両親がいない俺は、なんか悔しいし さびしいしで号泣。
そしたら放課後、担任の先生に呼び出されて、
「学校以外でも、俺がお前の父ちゃんにも母ちゃんにもなってやる。
さみしかったらいつでも電話しろ!すぐ飛んでくぞ?」と自宅の電話番号を教えてくれた。
嬉しくてまた号泣した。嬉し泣きはこん時だけだ。