276 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2007/04/14(土) 02:28:28 ID:XbJaotBp
先日サーキットに姉と親父、俺の友人と4人で行った。
俺らはその日バイクの走行会が行われており、姉と俺と友人は早過ぎるバイクを飽きずに何周も見ては歓声を上げていた。
オトンは他の催しを見に、サーキットの見取り図(地図)を見ながら、遠くで小さく見えるオトンがあっちこっちウロウロ…。
それだけでも俺は萌えた。


277 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2007/04/14(土) 02:29:31 ID:XbJaotBp
続き

帰る時に昔の道を通りたかったらしく、

オトン「確かココ曲がってこっちを通れば…(・ω・´;)」

俺「ん?…ここさっき通ったぞw」

オトン「え?あっ?あれっ!?(・ω・`;)…ほんとだw…あっ!!こっちに曲がると…!!(・ω・´;)」

俺「さっきの道に戻ったねwww」

オトン「あっ!!あれぇ!?(・ω・`;)」
姉「素直に道路の表示に従おうよw」

友「wwwwwww」

オトン「(´・ω・`)」

しばらくするとでかい水車が。


オトン「俺は水車が見たくてあちこち行ったとよ!!(・ω・´)」

俺&姉「うん。迷ったんだねwww」

オトン「(´・ω・`)」


やっぱり好きだ。オトンwww

O.tone[オトン]Vol.60(好いたそばのある人生を)