888 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2005/12/04(日) 00:33:33 ID:nUlR+OU3
バイトの帰り道、当時高校生だった私は暗くて人通りの少ない道が恐くて小声で歌いながら走っていた。すると前方に父と思わしき人影発見。私は歌ったまま速度をあげて追い付き、家の前で声をかけた。
すると父は「うわあっ!」と叫びながら振り返る。「おまえか…ブツブツ何か言ってるから変態かと思った」と言いながら家に入って言った。

……剣道の段(級だっけ?)をもっているくせにw

このスレ見てたら久しぶりに父と会話をしたくなった。ありがとう。

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