459 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/05/28(土) 23:17:52.55 ID:FUF+nzzs
大学でのお話
課題の印刷で外部の印刷屋さんに行かないといけなかったんだけど結構な雨が降ってた
その彼女と僕は自転車で移動したんだけど僕がレインジャケットを着ていてあまり濡れていないのを見て、
「私こんなに濡れちゃってるのに、ずるいなー」と羽織っていたパーカーをはだけて、「ほらー、こんなに!」と。
その下にはフリルの付いた白いシャツ。そしてはっきりと透けて見える水色花柄のブラ。
隣の女の子が「どんなアピールなのよ!」と止めるもなんの事やら分かっていないご様子の彼女。しばらくして気づき、「ちち、違うよ!シャツ!シャツだから!」と赤面。

雨、風情ありますよね

世界の電波男 ― 喪男の文学史
世界の電波男 ― 喪男の文学史