921 名前:恋人は名無しさん[] 投稿日:2009/03/25(水) 09:14:47 ID:Eey1SxYHO
夜中に進路のことで溜まっていた悩みを話した。

ネガな私の言葉を黙って聞き、全部吐き出させたあと、静かに解決策を何件かあげてくれた。
そして最後に、『これ全部やってみてそれでもだめだったら、少し早いけど一緒になればいいよ。俺がなんとかしてあげるから』と言ってくれた。

こんな若さで彼に寄生する気はないけれど、愛されてると感じて涙が止まらなくなった。

がんばろっと。

寄性獣医・鈴音 (2) (バンブー・コミックス DOKI SELECT)