163 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/10/21(火) 22:30:47 ID:Z7HLJM/Q
隣家の花壇でスーツの男性が壁に額をつけて固まっていた。
そこを通り抜けないと家に入れないので躊躇していたら
じょじょーっという音が聞こえてきた。
人の家の花壇に立ちションかよ…
男性は大変きもいキメポーズをとって
足早に去っていったのだが何もいえなかった。
コンビニの街灯もそこに見えているのにずうずうしい。

チャックではさんでしまえ!



(-д-)本当にあったずうずうしい話 第92話
http://changi.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1224079530/